ソルボンヌ大学のダンス療法

  • 2019年11月9日
  • 2019年11月9日
  • ダンス
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ソルボンヌ、Paris第5大学で学生だった時の
ダンス療法の授業で教授だった
フランス・スコット・ビルマンFrance Schott-Billmannと再会。
彼女は、特にアフリカやネーティブアメリカンなどの
音楽、ダンス、歌を研究しています。

私の論文担当をしてくれた人は音楽療法の教授でしたので、
フランスとは1年目でお別れになりました。

ソルボンヌ大学は、医学系の芸術療法資格で、
他に絵画、詩、身体表現、絵画歴史、アール・ブリュット。。などなど、
たくさんおこないます。
また絵画の歴史から精神科、心理学、哲学的なこと、モラル。。。
ここには書かないですが、他にもいろいろ。。
インターン、スーパーヴィジョンと、とにかくレポートの山。

私はといえば、入学するのに3回も受験して、
落ちまくったくらいのレベル。。
やっと入っても授業が分からなくて、
涙がポロリンコとなることも多く、
そんな中、このダンス療法の授業は楽しい楽しい、
療法士の卵のための療法的授業でした。笑

話は戻して。。。と。。

面接もなんとか、無事全部書類が通れば、

フランス認定のプロのダンス療法士。

そしたらうれしいな。。

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