お気まま音楽な芸術的日々

アメリカ人のお宅で、パーティ&小コンサートがありました。
あちこち英語が飛び交っていて、
Oh!ここ~は、いったいどこ~?という感じで、ちんぷんかんぶんでした。
主宰者の息子さんのギター、オペラ座のテノールのアメリカ人若手歌手、
などの演奏もありました。
そんな中、ライアーを弾く事になりました。
今回は、周りの音が大きい中での調律だったので、とっても大変でした。
さて、ライアーを持って座ってみると、聴衆する方々が、かなりの至近距離。。
手を伸ばせば、届いちゃう。。
それにのまれて、弾きはじめてすぐ、右手まで震える私。。
オーケストラでは、絶対にこんなに緊張しないのに。。泣
この緊張の震え、これからなんとかなっていくのかね~。
それでも皆さま、あたたかい気持ちで聞いてくださって、
サンキューベリーマッチでした。

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