【竪琴ライアー】アトリエ・ベル (Lyre Atelier Belle)& 【ルネサンス・バロックダンス】宮廷音楽舞踊 (Courtly Dance )

  • 2020年3月20日
  • 2020年3月24日

イブプロフェンはコロナさまには禁止、アセトアミノフェンを飲み、休んでくださいとフランス厚生省。 オリーブオイルには、イブプロフェンがたくさん入っているよう。。 私は、ジーゼルで汚染された空気も関係しているのではないかとも思っています。 今日は、東京都中野駅北口近くを消毒していたようです。近づいてきま […]

  • 2020年3月20日
  • 2020年3月24日

イタリアに想う。。

Facebook記事と同様。 5年いたイタリア。。 たくさんのルネサンスの音楽が耳の中を身体の中を魂の中を突き抜けていくよ。 去年の今頃は、フィレンツェでリハーサルをして、ミラノに戻った。。 すべてが夢であって欲しい。友人たち、そして仲間たち、無事でいて。私も気をつけるから。 My love Ita […]

  • 2020年3月19日
  • 2020年3月24日

フランスに帰りそびれ。。

(Facebook記事と同様) 「全世界レベル1」の危険度になったと外務省から。地球規模でレベル1。 私は2月下旬から様子を見ているうちに帰りそびれ、日本にいる。 家族や友人と連絡を取り合う毎日。。 パリの門が閉まる前夜、家族は寝ずに1000キロの道のりを運転し、無事に実家に帰ったと知った。84歳の […]

  • 2020年2月1日
  • 2020年3月24日

竪琴ライアーアンサンブル部youtubeデビュー!

そう、タイトル通り、youtubeデビューしました。 2018年に録音した音源をさて、どうしようか。。と いろいろ考えて、動画を出すことにしました。 やってきたことを形にしていつでも観られる、触れられるようにしました。 https://www.youtube.com/watch?v=RHwTJclU […]

  • 2020年2月1日
  • 2020年3月24日

2月16日竪琴ライアー・アンサンブルの部活日です。

2月16日(日)竪琴ライアー・アンサンブルの部活、年に5~6回しかありませんがまだ活動しています。美容体操はもちろんのこと、今回は、16世紀イタリア・ルネサンスのコントラ・パッソ・ヌオーヴォでカローゾの基本に挑戦してみようかな。。 はたりえ先生のオイリュトミーで知った美しい宇宙的フォルムが似ていて、 […]

  • 2020年1月20日
  • 2020年1月20日

2020 年初アンサンブル部終了~❣いらして下さった方々、ありがとうございました。楽器のための美容体操や今回のテーマであるバッハのための宮廷バレエの基礎、そして竪琴ライアー。楽しかった〜。写本からつくるJ.S.バッハのカンタータ、組曲、コラール。。 そう、今年はバッハと映画音楽を中心に […]

  • 2019年12月18日
  • 2019年12月21日

竪琴ライアー発表コンサート終了

竪琴ライアー発表コンサート、終りました。ジェルヴェーズのフランス・ルネサンスのパヴァーヌも美しく歩けました。12人の女神ミューズの自由なポーズを取ってもらいました。On a fini le concert d’élève de la Lyre le 15 déc. 12 muses on […]

  • 2019年11月27日
  • 2019年11月27日

竪琴ライアー発表コンサート

2週間になってしまいました。 それは 発表会。。。出演するか、しないか、毎年自由に決めてもらっています。 介護や看護で時間が取れなかったり、病気で難しかったり、仕事や子育てで忙しかったり、そんな気分になれない状態だったり。。 そして そんなちょっと難しい時間を時間を過ごして、また弾こうかなと思ってく […]

  • 2019年11月26日
  • 2019年11月26日

竪琴ライアーアンサンブル部

竪琴ライアーアンサンブル部、雨の日活動。わいわいしながら美容体操、ルネサンスやバロックダンスの基礎を簡単にし、ライアー曲のリズムやテクニック、しぐさに繋げました。 ダンスを取り入れて1年。いつの間にか綺麗に音の上に揃っていました😲12 月15 日のコンサートはフランスものが中心。フラ […]

  • 2019年11月22日
  • 2019年11月26日

カッチーニ「新音楽」

東京で福島さんのカッチーニの日本語解説のプティ・セミナー。私にとって読み難い、リズムも音も分かりにくい黄色の楽譜、「新音楽」が分かりやすく面白かった。 イタリア初期のエスクラマションの話、詩をどれだけ大切にしているのか、それにカッチーニはダンスの歌のことにも触れていて、16世紀の歌付のダンスに、また […]